錦糸町人妻風俗の裏筋
今や人妻としてだけでなく、錦糸町 風俗や日本の風俗業界を支えるデリヘル集団としてもトップクラスの存在感を見せる錦糸町人妻ヒットパレード。
だが、そのバックヤードでは、人妻たちの「淫乱ぶり」に悶絶する関係者が少なくないという。
一方で、評判の良い風俗嬢もいる。
たとえば、先の「即尺早抜き大会」で見事本指名率1位の栄冠を手にし、卒業も近いと囁かれる風俗嬢、原田・エレファント・マサミ(人妻歴9年)は、愛想がいいという。
「原田は一時期、風俗店の方針からソロ仕事ばかり注力して、人妻ヒットパレードとしての取材の際は手コキで抜いてくるので面倒でしたが、最近はそうでもない。
他人妻のように自分の機嫌の良し悪しでプレイすることはなく、常にオトナの態度で接してくれるのでヤりやすいですね。ちゃんとプレイしてくれている、という感じがします。
また、ホテルで会うどの客も『もっとも素晴らしい』と絶賛するのが人妻キングのまどかさん(錦糸町人妻ヒットパレード代表人妻取締役)。
彼女は挨拶からの即尺やスタッフや関係者への応対、インタビューでの受け答えなどすべてしっかりしているのでダントツで評判が良いんです」
まどかさんのハツラツとした明るさや原田エレファントの面倒見の良さは、客の間でも周知のところで、彼女たちは若い人妻集団の中では人格者とされている。
だが、エレファントは人妻ヒットパレードの年長者であり、まどかさんは人妻風俗業界のリーダー的存在。
自らが規範となるだけでなく、傍若無人な他の人妻を指導する立場であってほしい。
モッツ松本らが、仕事の場であるにもかかわらず手を抜き、無礼な振る舞いをしている様子を見て、彼女らは何も思わないのだろうか?
噂によるとモッツ松本は風俗の仕事に対する姿勢の低さでキングまどかさんと争いになったとのことだが。
最後に、ソロ活動も順調な板トミ子。
彼女もかつてはモッツ松本と双璧をなす接客態度の悪さが有名で、「別の客と同じことしたし。一人でヌいといて」などと、往年の尻丸出エリカを思わせる傍若無人さが際立っていた。
だが最近は妙に機嫌が良いのだという。
「錦糸町で飲み歩いている、との目撃談があります。そこで新しい愛人ができたようだとも聞きますね。
ソロ人妻として活動することは彼女の目標でもありましたし、それが他人妻より一足先に叶えられて喜びもひとしおだったとは思いますが、ただ、そのぶん重圧も大きい。
仕事から解放される束の間の時間くらい、ストレス発散したいのでしょう。
それによってこちらの仕事もやりやすくなるのであれば、夜遊び大いに結構ですね(笑)」(人妻風俗専門の記者)
また、板トミ子は今年の全日本人妻総選挙戦では208位/1209位という順位に甘んじている。
これまでのように天狗ではいられないという気持ちが、本人にも芽生えたのかもしれない。